捨てられない、カレンダー。
前回の百式企画塾では、みごと一位をいただいてしまいました。
ひゃっほう!
おごることなく、精進しなくては。
最近、百式企画塾以外でのエントリーがなくなってきました。
企画を考えられるのはいいですが、エントリーがなくなってくるのはまずいですね。
要、ハップン。
さて、今週のお題は、カレンダーとのこと。
年末年始になにかともらうカレンダー。しかし、「こんなにカレンダーあってもなぁ・・・」となってしまう人も多いのでは。そこであなたは「絶対に使ってもらえるカレンダー」を考えつきました。2009年のカレンダーのデファクトとなったその特徴的なカレンダーについて次のことを教えてください。
そのカレンダーは、オフィスでありがちな(A)という問題を、あなたが毎日使っている(B)にヒントをしつつ、(C)という機能を実装することによって、解決していた。そのカレンダーの名前は(D)。
文面から察すると、年末に会社で配られることの多い、社名入りのカレンダーがなんとかならないのか、と解釈しました。
アイディアの中にはガジェット的なものもありましたが、ギフトとするには高価すぎるかなと。
そこで、もちょっと考えて、使ってもらえる仕組みを。
そのカレンダーは、オフィスでありがちな(捨てられてしまう)という問題を、あなたが毎日使っている(クーポン)にヒントをしつつ、(シークレット・ロト)という機能を実装することによって、解決していた。そのカレンダーの名前は(ロトカレ)。
あれ、今回も広告モノかも(笑)
あくまでカードサイズ(個人的なイメージはネットカフェの会員証。薄っぺらいヤツね)に抑えることで、お財布の中に入れておいてもらうのがミソです。
QRコードを読んで得られるURLも、カレンダー有効時(1月のカレンダーなら1月31日まで)はシークレットページになっていて、2月1日になって初めて抽選されます。
そこで当たったのか外れたのか、商品は何だったのか初めて分かるわけです☆
以降も「1000円以上ご購入の方にオリジナルロトカレをプレゼント」なんてやれば、毎月来てもらえるんじゃないでしょうか(美容室さんとかね)。
毎月商品を換えることで期待感を煽って、楽しみに感じてもらえればなと。
「オレ、先月のロトカレ当たったんだぜー」「えー、なにそれなにそれ。ドコでもらえんのさ?」なーんて、バイラル効果も期待できないかしら?


アクセスUPにONI-SBMを設置しましょう!

















































こんにちは。
IDEA*IDEAからきました。
一位おめでとうございます。
というか、ロトカレほしいです。これならいろんな店がいろいろにアレンジできそうですし。
>イダヅカマコトさん
どもども、ありがとうございます。
まさか一位に選ばれるとはw
そうですね、服飾や雑貨などの物販店舗からマッサージや美容などのサービスなど。
ショッピングモールで、なんてのもできそうですね。
どっかでやってくれないかしら?
カレンダー屋さんとか、広告代理店とかになるんでしょうかねぇ・・・?